無限の自然再生エネルギーを利用する太陽光発電

無限の自然再生エネルギーを利用する太陽光発電

【無限の自然再生エネルギーを利用する太陽光発電】でご案内しています太陽光発電情報にご注目ください。
基礎知識からちょっとした専門的なことまで豊富に公開しています。一時日本全国の原発が停止をしてこのまま脱原発が実現するのかと思われましたが、最近再稼働が始まっています。
再稼働してしまったからには仕方がありませんが、少しでも原発に頼らないためにも太陽光発電を設置しましょう。「計画停電になっても少しくらいなら電気が無くても大丈夫」と考えている人もいるかと思いますが、果たしてどうでしょうか?
今使用しているPC、テレビ、冷蔵庫など電気が無かったら使用することが出来ないその現実を受け止めてみてください。

 

最近原子力発電所の再稼働が問題となっており、日本全国で計画停電が実施されようとしています。
この計画停電中でも昼間でしたら太陽光発電によって家庭内での電力確保をすることが出来るのです。



住宅 保証クリック
http://www.toyotahome.co.jp/tokutyo/60years/
住宅 保証




無限の自然再生エネルギーを利用する太陽光発電ブログ:16-05-26
我が家には、
一緒に暮らして14年になるイヌの太郎がいる。

10時7時、夕方5時の散歩が日課となっているが、
その時間になるとまるで時計を睨んでいたかのように
「ワン」とおっしゃる。

運動といえるかわからないが、
唯一14年間続いているのが太郎との散歩である。

家を出て信号機までは、小躍りする太郎に引かれながら走る。
信号機まではおよそ100メートル…ここまでは全力疾走。
太郎も高齢だが、こちらも負けじと大腿部を上げる。

そこを越えると
川沿いの土手にたどり着く。

ここで太郎は、じっくりと縄張り確認の臭いをかぐので、
おれは肩回しや首回しをしながら10時の空気を吸う。

次に、公園通りに進む。
この公園には、独自のスタイルで運動に励むお爺さんがいる。

大雨の日は見かけないが、
寒い日でもランニングシャツ1枚で
大きな声を出しながら運動をしている。
おれと太郎を見ると大きな声で話しかけてくれる。

そしてゆっくりと公園通りを抜け、川沿いの堤防道へ。
目の前の信号を渡れば10時のゴールとなる。
所要時間にして、20分程だろうか。

夕方は、ルートを伸ばしたり変更したりして
約30分のコースにする。
わずかな時間だが、気がつけば大雨の日も風の日も続けている。

健康のために運動!と
意気込んでジムへ通ったこともあったが、
続けるのが難しい。

日々の腹筋を自分に課したこともあったが、
誰かが見張ってくれないと恥ずかしながら続かない…

運動はリズムだと思う。
自分の生活にテンポよく刻めるようになるまでが難しい。

おれは強固な意思を持ちあわせていないので、
鳴ったり鳴らなかったりの不協和音の日々だが、
10時夕の散歩だけはかろうじてリズムを保ち続けている。

「誰のお陰だワン」という声も聞こえてきそうだが…


 
無限の自然再生エネルギーを利用する太陽光発電 モバイルはこちら